プロフィール

お待ちしておりました!

  • 名前:弥生歌月(やよいかげつ)
  • 性別:男
  • 出身大学:音楽系の大学と大学院
  • 専門分野:声楽(主に日本の歌)
  • 声種:高めのバリトン〜低めのテノール
  • 声質:柔らかめで、少し陰のある幽玄な歌声が得意です。普段の話し声は少しハスキーです。
  • 特性:発達障害(自閉スペクトラム症=ASD)
  • MBTI:INTJ(建築家) ←ESFP(エンターテイナー)と最も相性が悪いタイプだそうです(笑)
  • 好きな声楽家:藍川由美など
  • 好きな食べ物:海鮮・和食など
  • 趣味:散歩、インターネット、ゲームなど
  • メッセージ:障害特性ゆえ、大勢の前で歌うことや誰かと共演することが少し苦手ですが、ブログを通じて、日本の歌の魅力や私の音楽観などをお届けしたいと思っています。歌声は少し個性的です。私の歌唱動画もご紹介していますので、是非ごゆっくり♪ また、音楽以外の分野にも挑戦しており、日商簿記2級では100点満点(全国1位)を獲得。基本&応用情報技術者試験や社労士試験なども完全独学で合格するなど、そこそこ異色な経歴を持つ人間です。
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    🟥YouTubeはこちら(数々の日本の歌を歌っています)
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以下、私に関してQ&A形式でお答えします!質問文は、一部を除いてChatGPTに考えてもらいました。

Q. 声楽を始めたきっかけは何?

A. ずっとピアノを習っていて、ピアニストになりたいと思った時には時既に遅し。ならば学校の音楽教師を!と思って声楽の勉強も始めました。教師になるなら歌えないといけませんからね。しかし結局教員の道は選びませんでした。

Q. 得意な日本の歌は何?

A. 何でしょう……難しい質問だ。

Q. あなたは声楽のプロですか?仕事は?

A. 収入観点では素人同然です。なのでほかに仕事を持ちながら音楽をやっています。きな臭い事を言うと、かつては美容ブログを書いてそれなりに稼いでいたこともあります。貯金が底をつきそうだったので血眼になって書いていました。語ると長くなりますね。ほか、音楽教室を0から運営していたこともあります。今は全然違う仕事をやっていますが、音楽教室時代からご愛顧賜っている一部の生徒のレッスンも継続しています。

Q. 声楽以外に習ってたことは?

A. 楽器は、子供の頃からピアノ、学生時代にはチェンバロ、オルガンも学びました。あとは楽典やソルフェージュも学びました。ほか、演技団体に入って演技や朗読もやっていましたね。ただ、本当は舞台ものに抵抗があり、〈我慢は美徳〉の精神でやってしまっていました。

Q. 発達障害(ASD)を持っていると書いているが、どんな工夫をしている?

A. ゆっくり考えてから発言するようにしています。鈍臭いですけど、早く答えようとすると意図しない事を口走ってしまうので。

Q. ASDの診断を受けた経緯は?

A. 仕事などで色々トラブルが起きてしまったことに起因します。治療法……というか対処法を知るため、また、自分自身をもっとよく知りたいと思ったため、精神科に通い、しばらくして診断が下りました。ASDは先天性のものなので、昔からあったことになります。振り返ると、たしかにちょっと変わった子どもでしたね。

Q. 趣味やリラックス法は何?

A. 歌うこと!好きなだけゲームをすること!美味しいおやつとコーヒー!あとは犬や猫との対話とか!

Q. 音楽以外に挑戦したいことはある?

A. 既に色々挑戦していますが、ゆとりがあるときに資格試験を受けたりとかですかね。学ぶことは面白いです。

Q. どんな人と仲良くなりやすい?

A. 飾らない人かな?

Q. 将来の目標は何?

A. 特にない……というか、いつまでも健康的に暮らしたいとは思っています。

Q. 他に音楽以外で得意なことはある?

A. きれいな字を書くこと!

Q. これからの音楽活動でやってみたいことは?

A. 特に考えていません。

Q. 音楽活動を通じて、自分の特性をどのように活かしてきた?

A. どのように?というと難しいですが、ことばの持つ響きや音楽表現など、そういったデリケートな部分を探究してきましたね。

Q. 声楽を学ぶ中で、ASD特性を活かすための具体的な練習法は?

A. 人それぞれだと思いますが、私の場合は、とにかくこだわりを持って、一つひとつ丁寧に見ていくことだと思います。(練習法というよりマインドかな?)

Q. 音楽家を目指す人がキャリアを築く上で心がけた方がいいことは何?

A. キャリアをまともに築いていない私には回答できません!

Q. 学生時代やキャリアの転機となった出来事は何?

A. 質問の意味がよく分かりません。

Q. ASD当事者として、人間関係を円滑にするために工夫していることは?

A. 特に仕事で、報連相を細かく行うよう努めています。会話ではなるべく意見をまとめてから伝えるようにしています。

Q. 声楽の練習や活動で、継続するモチベーションをどう保っているの?

A. 特に意識したことはありません。でも、心身共に健康的でないとモチベーションは下がりますよね。

Q. 日本の歌の表現を深めるために取り組んでいることはあるかい?

A. 日頃から些細なことに目を向けること。たとえば、自分や他者の発することばの一つひとつや、物事の真意。哲学的に分析することもあります。

Q. 音楽家を目指す人にとって、自己分析や自己表現はどのように役立つと思う?

A. 役立つのはたしかですが、どのように役立つかは分かりません。千差万別だと思います。漠然とした質問は答えにくいなあ。

Q. 音楽活動を通じてASDへの理解を広めるためにできることは何?

A. もうASDの話はイイです!答えるの疲れた。

Q. 自分の声や表現に自信を持てなかった時期はどう乗り越えた?

A. 師に相談したり、友人にグチグチ愚痴を吐いたり、少しだけ音楽と距離を置いてみたり……色々ですね。